2001. 5.28

ギョーザ作り


我が家の子どもたちは、ギョーザがとっても好きです。
(もちろんパパとママもギョーザが好きです。)
食べるのも好きなのですが、作るのはもっと大好き!
(パパとママは、食べる方がもっと好き。。。)
そんなギョーザ作りの記録を作ってみました。


我が家のギョーザは、たっぷりと臭みのあるものを入れて作ります。たっぷりのニラとにんにくです。 他に加えるのは、合い挽き肉と白菜。それに塩コショウと、ジンギスカンのたれを加えます。 このたれが、おいしさの秘訣です。これはお友達から教えてもらいました。



食べる時って言葉を失ってしまう
子どもたちが皮に包むと、デコボコのおもしろい形のギョーザが出来上がります。 我が家では、時々パパもギョーザ作りを手伝ってくれます。 一人一人形が全然違っているから、誰が作ったのかがすぐにわかっちゃう。。。 「あ、これぼくのだ〜〜〜!」なんて、実は目印にしていたりして。
全部の材料を包み終えたら、テーブルの真中にホットプレートを出して、 目の前で焼きながらいただきます。片側にきつね色の焦げ目がついたら、 お水を加えてガラス蓋をします。蓋には湯気がついて、その湯気の向こうには ぷるぷると震えながら焼きあがっていくギョーザが見えています。
「ママ、後どれくらいで焼けるの?」
とっても待ち遠しくなってしまいます。そして、さぁ蓋をとると・・・ ふわっとこんがりの焼きギョーザがっ!

いっただっきまぁ〜す!